ここでは、GENBAx点検へログインする方法を説明します。導入企業(元請け/自社)と協力会社で方法が異なります。
| 対象者 | 対象権限(権限表はこちら) |
| 自社ユーザ | 現場担当者 現場管理者 支店管理者 システム管理者 |
| 協力会社ユーザ | ゲスト 現場担当者 現場承認者 現場管理者 |
①はじめてログインする
②2回目以降のログインする
2.【協力会社の方】ログインする
①QRから初めてログインする
②招待メールから初めてログインする
③2回目以降のログインする
1.【導入企業の方】ログインする
導入企業の方は「自社ユーザ」としてアカウントが作成されます。自社ユーザはすべて「招待」メールから設定します。現場のQRよりログインした方は、自社ユーザから協力会社に変更が必要です。
▶自社ユーザを一括で登録(招待)したい
▶協力会社ユーザを自社ユーザにすることはできますか?
①はじめてログインする
導入企業の方は自社ユーザとして登録をすると、該当の方に招待メールが自動送信される仕組みになっています。
招待メールをパソコンやスマートフォンから開き、メールに記載のURLを開きます。
パスワード設定画面に遷移します。パスワードを入力し、[パスワード再設定]を押下します。
ID/パスワードを入力するログイン画面に遷移します。
*このログインページをブックマークやホーム画面に追加してください
IDに招待を受けたメールアドレスと設定したパスワードを入力し、[ログイン]を押下します。
💡ポイント
・シークレットモードやプライベートブラウズは解除してください。
・メール記載のURL有効期限は72時間です。期限が切れた場合は管理者の方に再送信を依頼してください。
②2回目以降のログインする
2回目以降はブックマークやホーム画面に追加したURLからログインをします。
ブックマークをし忘れた場合は、招待メールからアクセスしてください。
パスワード再設定画面に進み、[ログイン画面はこちら]を押下します。
GENBAx点検は導入企業ごとに環境(URL)が異なります。URLがわからず、招待メールも見つからない場合は、同じ環境でログインできている方からURLの転送を依頼してください。(カメラが壊れて、現場のQRからログインできません(現場ログインURLの取得))
2.【協力会社の方】ログインする
①QRから初めてログインする
ログイン用コードを端末で読み取ります。
所属確認の画面で[協力会社]を選択します。
かんたんログイン、または認証(メールアドレス/LINE/Google/携帯電話(SMS))する方法を選択します。
認証後(かんたんログインの場合は認証なしで)、氏名/所属会社を入力、選択し[次へ]を押下します。
画面表示に従い、開いたページをスマートフォンのホーム画面に追加します。
初期設定が完了し、利用開始できます。
②招待メールから初めてログインする
協力会社の方でも招待を受けることが可能です。(協力会社ユーザをメールで招待したい)
招待メールをパソコンやスマートフォンから開き、メールに記載のURLを開きます。
パスワード設定画面に遷移します。パスワードを入力し、[パスワード再設定]を押下します。
ID/パスワードを入力するログイン画面に遷移します。
*このログインページをブックマークやホーム画面に追加してください
IDに招待を受けたメールアドレスと設定したパスワードを入力し、[ログイン]を押下します。
③2回目以降のログインする
ホーム画面に追加したアイコンから、またはQRを読み取ります。
ログイン履歴がある場合は、ログイン操作なしでそのまま操作が可能です。
一定期間が経過するとログアウトされます。その場合は前回利用のログイン方法でログインしてください。
招待メールからログインするなどしてパスワードを設定した方は、QRを読み取った場合、[パスワードをお持ちの方はこちら]を押下して、ログイン画面に遷移してください。