Q.認証メールの再送方法を知りたい
A.自社ユーザ管理、協力会社ユーザ管理から、認証メールを再送できます。
| 対象者 | 対象権限(権限表はこちら) |
| 自社ユーザ | 現場管理者 支店管理者 システム管理者 *自分の権限と同等まで |
| 協力会社ユーザ | 現場承認者 現場管理者 |
自社ユーザの初回登録、協力会社ユーザの招待などの認証メールの有効期限は、メール送信から72時間(3日間)です。
有効期限が切れた場合、管理者権限を持つユーザや、招待者へ認証メールの再送信を依頼してください。
管理者は、自社ユーザ管理、協力会社ユーザ管理から、認証メールの再送信ができます。
自社ユーザ管理
①パソコンでアクセスします。メニューから、[自社ユーザ管理]を選びます。
②自社ユーザ一覧の検索エリアから、[パスワード未設定][認証メール期限切れ]にチェックを入れます。
③該当のユーザが絞り込まれたら、ユーザを選択して自社ユーザ編集画面を開きます。
④[認証メール再送信]を押下すると、ユーザにメールが送信されます。
協力会社ユーザ管理
①パソコンでアクセスします。メニューから、[協力会社ユーザ管理]を選びます。
②認証メールを再送したいユーザを開きます。
③[認証メール再送信]を押下すると、ユーザにメールが送信されます。
注意
[認証メール再送信]のボタンは、以下のユーザのみ表示されます。
・[+ユーザー招待]、[一括招待]を使用して招待したユーザ
💡対象者は、協力会社ユーザ編集画面の「招待者」欄に招待者名が入ります
協力会社ユーザをメールで招待する(協力会社ユーザ招待)
・マイアカウントの「パスワード設定」で、[設定する]を押下したユーザ
💡メールアドレスで会員登録した協力会社ユーザは、マイアカウントから、自分でパスワード設定ができます
【協力会社ユーザ】パスワードでログインができるようにしたい
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